今度は研究室にあったCommonLispの本を読んだ。
知識ベース論はGCL(GnuCommonLisp)使ってやるので。
載っている例題、あんまり解けないよう。
![COMP] kde2コンパイル覚え書き。
kdebase-2.0はinfo_netbsd.cppのコンパイルでこける。
info.cppの中の#include “info_netbsd.cpp”を
#include “info_generic.cpp”にすると一応通る(逃げともいう)。
CPU情報などをここでとっているみたいだけど、まぁ使えなくてもいいか。
kwin/clientsの各種は、Makefileの中で〜.closureを使わないようにすると、
非常に危なげなメッセージがでるけど、一応makeが通る。
kwinのコードだから、動かなかったときはenlightenmentに
すればなんとかなるだろうか。
koffice,kdeutilsはvalues.h,feature.h,gnu/stub.hをLinuxの/usr/includeから
持ってくれば一応make可能。
中身はdefineだけなので大丈夫と決め付ける。
M_PIをなぜか読んでくれないので、math_values.hとかいうのを適当に作った、
includeするのはkchart/enginepie.cc,kchart/kcharEngine_ComputeSize.cc。
とおもったら、feature.hのdefineがいけないみたい。
これのdefineの嵐を編集すれば、上の問題はなくなりそう。
これで、学校行ってみて動かなかったら悲しいなぁ。
TDIARY2.00.00

この投稿にタグはありません。

コメントを残す